テックレジデンス住人のブログ

住人目線で、テックレジデンスのあれこれを紹介します。

テックレジデンス都内5拠点目オープン!自由が丘をのぞきに行ってみた

こんにちは!テクレジ編集部のゆきです^^

 

先月(2022年2月)新築オープンした【テックレジデンス自由が丘】に潜入してきました!

 

おしゃれ、洗練されているイメージの強い自由が丘ですが、また良い場所に誕生しましたねぇ〜!各線自由が丘駅より徒歩5分!ということで、最高の立地です。

 

1階にはこだわりのコーヒーを淹れる”有名な”カフェも併設される予定だそう。

入居者特典もあるとか...?!ますます期待が高まります。

 

まずは、恒例。

駅からの道のりを紹介します。

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自由が丘駅

東急自由が丘駅を出ると「これぞ自由が丘」という景色。今日はとっても天気がよい!

 

駅からテクレジまでは約5分。

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飲食店の並ぶ(何でもある)商店街を進みます。

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自由が丘ってカフェとかアパレルだけじゃなく、お馴染みのチェーン店などもあって生活感もバッチリある街。

どんどん進みます。

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商店街を抜けると、少し閑静になります。

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さらに進むと、住宅街に。ここまで来るととても静かで暮らしやすい雰囲気です。

 

まもなくして洗練されたデザインの建物に到着。

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テックレジデンス自由が丘

エレベーターで2階に上がると、すぐにお洒落な共有ワークスペースがお出迎え。

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テクレジ自由が丘-共有スペース

天窓から心地よい光が入ってくる、デザイン性の高いつくり!

こんなところで、リモートワーク...。最高。

もうカフェに行かなくていい!ってなりそう。

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リビング - PCモニタ

作業するのに便利で嬉しいモニタも設置済みです。

 

ここで、ITエンジニアやデザイナーやマーケターが集い、技術やサービスについての熱い意見交換やアイデアが生まれることでしょう。

 

さて、気になるお部屋ですが、自由が丘のお部屋もまた、他の拠点と同じように広さもレイアウトもさまざま存在します。

 

自由が丘の特徴として面白いのは、通常の1名用のお部屋以外にも、”3名で住むシェア型のお部屋”が用意されている点です!

(法人契約にも持ってこいですね。スタートアップがここで生まれる!?)

 

今回は、3名で住めるシェアタイプの部屋をレポートします。

 

扉を開けると、中には3つの独立した部屋が。

シェア型賃貸のテックレジデンスの中にさらにシェアハウスがある!

箱の中に箱...といったようなイメージでしょうか。

 

まずは、広いキッチン。家電もすでに揃っています。

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キッチン

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ダイニング

光がたくさん入って明るいダイニングスペース。3人で使うのに十分な広さがあります。

 

続いて、気になるお部屋に...

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居室1

なんと、天窓があるではないですか。

個人的に床のナチュラルな木の色合いがすごくおしゃれでタイプでした。

家具選びも楽しくなりそうなお部屋...!

 

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居室2

こちらは先程の部屋より少しコンパクトな部屋。やはり明るいです。

3人で価格でどの部屋にするか決めるのもアリですね。

 

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居室3

こちらの部屋は、通りに面していてやはり明るいです。

ベランダが広い!ベランダもウッディなところにこだわりを感じます。

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ベランダ

基本的にどの部屋もセミダブルのベッドが余裕で置けそうなお部屋、かつ太陽光がしっかり入って、シェア型賃貸ということも忘れそうな、しっかりと独立したお部屋になっていました。

 

このシェアタイプは、法人契約にももってこい、という印象。

そもそもテックレジデンスのはじまりは、エンジニアのトキワ荘

 

ここで一緒に住みながらITイノベーションを起こす、ことを目指して誕生しました。

 

何だかこのシェアタイプのお部屋はそのコンセプトを改めて思い出させてくれるつくりでした。

 

そんなテックレジデンス自由が丘は、募集開始から程なくしてすでに半分の部屋が契約済み!とのこと。

 

ブログを書いている本人はただいま新潟のテクレジにいますが、東京にいるなら是非とも住みたい......。

 

▼内見申し込みはこちら

techresidence.com

 

WEB内見も実施中です!

遠方にいて出向けない、内見をサクッとしてみたい!というご要望にお応えしますのでぜひお気軽に問い合わせください^^

 

 

 

CEspace(テクレジ)と北九州市と連携は入居者メリットが盛りだくさんだった!

こんにちは!

テクレジ編集部のゆきです^^

久しぶりのブログ更新ですが、少し大きなお知らせがあります。

 

以前、ブログでもお伝えした北九州市との取り組みですが、

9/7に「企業DX推進、IT人材交流、ワーケーションによる関係人口創出」を目的として北九州市と連携協定を締結しました!!

 

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北九州市×CEspace

 

今回は、テクレジがこの提携で”描いている未来”についてお伝えしていきたいと思います。

 

▼ワーケーションウィークin北九州のレポートはこちら(2020/11/29-12/5開催)

techresi.hatenablog.com

 

■連携協定の背景は?

北九州市は、これまでもIT企業誘致やIT関係人口の創出を目的とし「おためしサテライトオフィス誘致促進事業」などに力を入れてきました。

一方で、東京を中心に5拠点のIT人材の住居コミュニティ『テックレジデンス』を運営しているCEspaceは、入居者向けに、住まいの付加価値向上のため、 ワーケーション制度の導入を行い、新たな住まいの価値を提供してきました。

IT人材に良い環境を提供する北九州市と、IT人材を抱えるCEspace。

両者の強みを活かし、首都圏を中心とした複業・兼業人材と市内企業のマッチングによるDX支援や大学と連携した人材交流、ワーケーションを通した相互の価値向上に取り組む運びとなりました。

 

テクレジの入居者にはどんなメリットがある?

北九州市と提携することで活躍の場を広げられるんだな」ということはご想像いただけたかと思いますが、実際、入居者の生活はどう変わっていくのか?という点にフォーカスしてみたいと思います。

 

提携により開始された5つの取り組みをベースに、メリットをお伝えします。

 

【掲げていること】

1.首都圏等のIT人材を活用した市内中小企業等のDX支援に関すること

2.複業・兼業やワーケーションによる首都圏等のIT人材との関係人口づくりに関すること

3.ワーケーションなど新しい働き方に対応した住まいやオフィス空間の活用に関すること

4.市外のIT人材と、市内企業や教育機関等との交流機会の創出に関すること

5.その他、企業誘致に関すること

▼5つの取り組みの詳細はこちら

[NEWS]北九州市との連携協定締結~企業DX推進、IT人材交流、ワーケーションによる関係人口創出へ~|【公式】TECH RESIDENCE|note

 

1)「DX支援」について

北九州市は「北九州市内の企業とIT人材のマッチング支援をすると同時に、人材紹介の手数料や採用された方が市内企業を訪問する際の交通費等について、一部助成を行います。」としています。

\ポイント/

つまり、テクレジの入居者が北九州市の企業のDX支援をしたい!この案件は面白いそうだ。自分にできることがある!と思ったときに、仕事を受けられるよう企業と繋いでくれるだけでなく、そのためにかかる交通費などを助成してもらえるということです。

個人事業主の場合、都内であれば都内の企業のお仕事を受けることがほとんどですが、この取り組みによって、仕事の幅がかなり広がりそうです!

 

 

2)「関係人口づくり」について

北九州市が進める「複業・兼業による関係人口づくり事業」の推進をテクレジの入居者と進める際、金銭報酬だけではなく非金銭報酬として北九州市 TECHアドバイザー」の名称および名刺発行をし、個人の経験やキャリ アにつながる支援を行っていきます。

\ポイント/

テクレジには会社経営者や個人事業主として活躍している入居者が多くいますが、(あたり前ですが)、スキルアップや可能性を広げるため、新しい案件にチャレンジしています。こういった行政認定の肩書きを名刺に書けるというのは、この仕事にチャレンジしたい!と思っても自分の肩書きだけじゃハードルが高いかも?といったようなときに、信頼度を上げるためにはかなりの後押しになります!

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TECHアドバイザー名刺(デザイン例)

3)「ワーケーションなど新しい働き方に対応した住まいやオフィス空間の活用」について

北九州市が実施する「おためしサテライトオフィス誘致促進事業」と連携し、ワーケーション企画や、北九州市の魅力につながるような”九州地域初”のテックレジデンス開設に向けた検討を行っていきます。

\ポイント/

九州にもテックレジデンスができるかも!?ということですが、最近テクレジの入居者の中には、「1,2年だけ住んだことのない地方で暮らしてみたいな〜。」だったり、「また東京に戻ってくる前提でローカル生活も試してみたい!」という声が聞こえてきます。

当の私も、その一人で、東京・恵比寿のテクレジを出て、今は新潟の管理をしています。働き方の幅が広がった今だからこそ、この機会に九州移住なんてこともできちゃうかもしれません!

0から知らない土地で部屋探し...となると手間はかかるし、心細いし...という方にとっても現状住んでいるテクレジができるとなると話は別ですよね?(新潟も最高だけど、北九州もいいな...笑)

 

4)「 市内企業や教育機関等との交流機会の創出」について

ワーケーション企画と合わせて、市内IT企業や理工系学校との滞在型ハッカソンイベントなどを実施し、新たなプロジェクト組成や、市内企業の採用力向上、学生への多様な働き方のモデルを体感する機会などを創出していきます。

\ポイント/

テクレジメンバーの中には、ハッカソンに挑戦しているエンジニア・デザイナーメンバーもたくさんいます。普段なかなか触れ合うことのできない、優秀な学生とハッカソンに参加するなど、交流することで発想や興味の幅がるかもしれません!

 

5)「その他、企業誘致 」について

サテライト出店を検討する企業の紹介を実施していきます。また、東京の企業と西日本工業大学は連携し完全オンライン型インターンシップによる実証実験を開始する予定です。

\ポイント/

企業のサテライト出店をする、ということですが、企業にとっては支店や事業所の拠点を置くのは調査や検討に時間がかかってなかなかハードルが高いですよね。サテライト出店であれば、お試しの要素があり、拠点を置きやすいメリットがあります。

IT企業が地方展開することで、テクレジ入居者にとって間接的ではありますが、テクレジメンバーの仕事も地方展開しやすくなり、テクレジコミュニティも首都圏にとどまらず拡大していく...という未来図が描けます!

 

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今回は、北九州市との提携協定の中身をメリットベースでお伝えしました!

自らのスキルを活かして前向きに頑張るテクレジメンバーにとっては、さらに活躍の幅を広げる良い機会となりそうです。

 

個人的には、地方2拠点目となる北九州にテクレジが誕生する日が楽しみです...♡

 

今後もテクレジを運営するCEspaceの”攻めの動き”を順次お伝えしていきますので、注目してくださると嬉しいです!

 

▼テックレジデンスに住みたい!と思った方はオンライン内見お待ちしています!

※平日でも土日でも内見可能です。お仕事の合間や終業後の時間を使って気軽に見学してみてください。質問にはなんでもお答えします!

techresidence.com

 

それではまたブログでお会いしましょう〜!

 

(テクレジ編集部)

OB・OGも参加!テクレジコミュニティづくりの鍵はツールにあり★

こんにちは!

テクレジ編集部のゆきです^^

 

今回はテクレジの、他の住まいにはない特徴をご紹介したいと思います!

 

それはテクレジの特技でもある・・・

 

「コミュニティ作り」です!!!

 

テクレジでは、都内4拠点+地方1拠点の横の繋がりを強化する取り組み(TMU!=テクレジミートアップ、テクレジBASEなど)はもちろん、

テクレジから引越したOB・OGと現住者との繋がりを絶やさない取り組みにも力を入れています!

 

それには、次のようなメリットがあるからです。

 

  • スキルシェアを続行できる(一緒にできる案件があったときにやりやすい)
  • 技術的な情報の共有が続行できる
  • テクレジ特典やイベントなどの情報共有が受けられる

 

このように現住人、退去者双方にたくさんのメリットがあるんです!!

 

TMUについてはこちらの記事をチェック! 

 

techresi.hatenablog.com

 

テクレジに入居すると、Slackに入り拠点ごとのコミュニケーションをとっていますが、

テクレジから引越するとSlackのメンバーから外れるため(内部情報のやりとりがあるため止むを得ずそうしていました涙)、これまでは引越し後は個別の連絡のみ可能な状態でした。

 

メッセンジャーやLINEなどでグループを作ることはできても、テクレジコミュニティ内の周知や共有は流れてこないため、テクレジコミュニティーの旨味(=スキルシェアやイベント参加など)を味わうことができなくなっていたのです・・・!

 

それではせっかく優秀な人材が集まってアイデア出しや案件を受注できていたのに、双方にとってもったいない!ということで、

テクレジOB・OGと現住人がやりとりできる場を作ることになりました!

 

テクレジを出た後でも、コミュニティー運営ツール・通称「テクレジアプリ」を使ってやりとりをしています。

 

▼Step1:まずは、プロフィールを投稿

特技やどんなスキルを持っているかを記載して、自分の仕事内容や、どんなことができるのかをメンバーに知らせます。(相手のスキルセットを知っていると、一緒に何か作りやすくなります!)

 

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こちらは、テクレジに入居後、起業されたエンジニアメンバーのプロフィールです。

好きな映画で人となりが見えてきますね(項目は自由です)

 

好きなタイプ・・・稲田元防衛大臣・・・笑

 

 

▼Step2:気になるイベントがないか見てみる

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気になるイベントがあれば、一覧からもっと見るで詳細を確認→参加ボタンで簡単に申し込みが可能です!

 

 

▼Step3:案件に応募してみる/アンケートに答えてみる

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TMU(テクレジミートアップ)やワーケーションウィーク、勉強会などのイベントにも参加できます!

イベントをもっと良いものにするためにアンケートに答えると、自分の希望が反映されることがあります。

 

仕事の案件などの募集もこのタブで流れてくるので、興味があれば参加することができます〜!かつての仲間たちとスキルシェアを続行できるのはありがたい・・・!

 

それぞれの事情で退去するのはやむを得ないことですが、

こうして繋がりを持てることで、テクレジの財産である人との繋がりやコミュニティはどんどん大きくなっていきます。

 

今日は、他のシェアハウスなどにはないテクレジの特徴をお伝えしました!

 

これからもまだまだテクレジならではの文化を発信していきたいと思います^^

 

それではまた〜!

 

 

【@北九州】第2回「テクレジワーケーションウィーク」開催!

こんにちは!

テクレジ編集部のゆきです^^

 

2020年10月に全国で開催されたワーケーションウィークですが、第2回目が

2020/11/29-2020/12/5 (6泊7日※このうち何日間参加でもOK) の期間で

開催されました!!その様子をレポートしたいと思います。

 

▼前回の様子はこちら

techresi.hatenablog.com

 

前回は、テクレジメンバーが好きな拠点に散らばって開催されましたが、

今回は北九州で開催!

 

なぜ北九州なのかというと・・・

 

北九州市では現在、「おためしサテライトオフィス実証事業」と題し、

コロナ渦における地方需要の高まりから、地方進出を検討する目的でのワーキング支援事業を実施しています。

新型コロナウイルス感染症の拡大を契機に、個人や企業のあらゆる活動での「オンライン化」「新しい働き方」「首都圏からの地方分散」の流れなど、社会環境や価値観が大きく変化し、特に若い世代を中心に地方移住への関心が高まっています。

そこで、将来、北九州市を含めた「地方拠点化」、「地方進出」を検討する首都圏企業を対象に、北九州市で試行的に暮らし、テレワークなどの利点を活かした新しい働き方を行う取組への応援として、ワークスペース利用料」「宿泊費」「交通費」を助成する、おためしサテライトオフィス実証事業を開始します!

是非この機会に、北九州市の豊かな生活環境や観光資源を体感していただき、市内企業や学生との交流による新たなビジネスチャンス人材採用の機会の発掘などを通して、本市への本格的な進出をご検討ください!

 引用:「おためしサテライトオフィス実証事業」の受付を開始します!! - 北九州市

 

 

本来は、北九州へに移住を検討する方のための事業ですが、

今回は特別に[北九州市×CEspcce]の共同事業として、フリーランスやワーケーションができる方に向けて、CEspcceが北九州市にテクレジメンバーをお連れする、という取り組みとして実施しました!

 

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北九州市https://www.city.kitakyushu.lg.jp/san-kei/11201016.html

 

なんとこの支援、ホテル代が1日6000円、飛行機片道45,000円支給してもらえるため、ほぼ自己負担なしで参加することができます。

全期間の滞在でなくても、途中参加/途中退場も可能、期間中は1泊だけ別府に行く、福岡に行く、などもOK(宿泊費用は北九州のみ補助)とのことで、かなりありがたい内容・・・!

 

開催期間の7日間はテクレジ運営のCEspace社員が帯同しましたが、

この期間以外ももちろん自由に滞在できます。

今回テクレジメンバーは、最短でも2泊3日、最長3週間滞在した方までいました^^

 

 テックレジデンス入居者、テクレジBASE会員、テクレジ入居希望者、その他友人枠、

CEspace3名の、合計18名が参加。

 

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仕事中の様子

前回同様、仕事中はいたって通常通り、集中して取り組みます。

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仕事中の様子

 ゆったりスペースで快適に仕事をしていました。

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こんなおしゃれなコワーキングスペースも。

いつもと違った場所で気分もリフレッシュできそうです。

 

期間中は、参加者の交流を深めるイベント※をいくつか開催しました。

※コロナ禍ともあり、団体行動を避け、希望者のみ参加

 

11/30〜12/5の期間中は、TMM(テクレジモーニングミーティング)と題し、毎朝15分のゆるいMTGを開催。

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TMMの様子

参加者は、フライトもホテルも各自バラバラのため、

「どこに泊ってる?」「昨日は何した?」「今夜どこどこへ行かない?」などの会話で盛り上がりました。
このミーティングには、情報提供だったり、テクレジ側がどんな動きをしているのかキャッチアップしていただくため、市役所の方にもご参加いただきました。

 

「実際に北九州に初めて来ていただいた方も多く、感じたことや我々で気付かない魅力などを教えて頂き、とても貴重な機会でした」と市役所の方はおっしゃっていました。

 

初対面同士でも今夜どこ行く?という会話が成り立つのが楽しいところですね。

こんな感じで毎晩のように北九州の街に繰り出していました(笑)

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北九州はご飯も美味しい!!

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北九州の美味しいものを堪能♩

 

12/1の午後には希望者のみ、北九州ツアーを実施し、6名が参加。

北九州は博物館の街としての一面があり、いのちのたび博物館」で、恐竜の全身化石などを見学しました。

 

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博物館見学の様子

 

 

12/1 の夜には、北九州市役所の方を囲んで懇親会を開催し、21名が参加しました。

コロナ対策としてマスクをしながら、新しい形式での取り組みを実施しました。

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懇親会の様子

 

 

2021年もどこかでワーケーションウィークを開催する予定です!

引き続き、テクレジメンバーの動きを追っていきたいと思います。

 

次回もお楽しみに^^

【全国一斉】2020年・テクレジ「ワーケーションウィーク」開催!

こんにちは!

テクレジ編集部のゆきです^^

 

2020年10月21〜25日の5日間に渡り、全国に散らばるテクレジorテクレジBASEにて「テクレジワーケーションウィーク」が開催されました!

 

※初めてテクレジを知っていただく方向けに、用語説明を挟んでいきます✊

✏️テクレジ用語①

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ワーケーションウィークとは、

テクレジの入居者が同期間に全国にある好きなテクレジ拠点を選んで仕事する週間

のことを指します。

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✏️テクレジ用語②

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テクレジBASEとは、

テクレジの入居者であれば、LAC(LIFULL社運営のワーキング宿泊施設)に無料で泊まれる仕組み

のことを指します。

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ワーケーションウィーク初回の今回は、4箇所(伊豆下田/富士吉田/遠野/新潟万代※新潟はBASEではなく、テックレジデンスに分かれて、一斉にワーケーションをしました!

 

開催期間中の各施設の様子をお届けします。

 

【伊豆下田の様子】

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LAC伊豆下田のリビング

伊豆下田のリビングはガラス張りで開放感抜群なんですよね〜!

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LAC伊豆下田

伊豆下田には、テクレジ目黒三田とテクレジ二子玉川より合計5名が参加。

いつもは同じ屋根の下にいるメンバーも、場所を変えてみんなで仕事をするのは新鮮。

 

各々仕事に集中しつつも、リフレッシュ時間はさぞかしわいわいしていたことでしょう・・・!笑

 

伊豆下田|拠点|LivingAnywhere Commons

 

【富士吉田の様子】

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LAC富士吉田

どど〜ん、とこんなに近くに富士山が見える、なんとも贅沢なワークスペース・・・!

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LAC富士吉田

実家に帰ってきたかのような?暖かな雰囲気。こもれる感が伝わってきます(笑)

テクレジ目黒三田から1名が参加しました!

 

富士吉田|拠点|LivingAnywhere Commons

 

 

【遠野の様子】

遠野には、テクレジ運営の金澤さんが参加。

 

10月末にしてすでに寒い遠野でしたが、

夜はお酒を交えての歓談を楽しんでいました(笑) 

 

楽しみすぎて写真を撮り忘れてしまったのはご愛嬌・・・。

(遠野の写真はLACのページよりご覧ください!)

遠野|拠点|LivingAnywhere Commons

 

 

【新潟万代の様子】

こちらはテクレジ初の新潟拠点・「テクレジ新潟万代」のシェアスペースです!

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テクレジ新潟万代

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テクレジ新潟万代

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テクレジ新潟万代

新潟のシェアスペースはとにかく広い!

キッチンやシアタールームも同じ敷地内にあります。

 

今回は目黒から2名(うち1名は卒業したメンバー)参加でした^^

TECH RESIDENCE NIIGATA-BANDAI

 

10/24(土)の最終日は、ワーケーションに参加したメンバー全員参加で

TMU(テクレジミートアップ)を開催しました!

 

 

✏️テクレジ用語③

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TMU(テクレジミートアップ)とは、

テクレジの入居者が3ヶ月に1度集まって交流を深めるために開催されるミートアップ

のことを指します。

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※TMUはコロナ渦では、zoomを使って開催しています!

 

ワーケーションに参加したメンバーが集まり、

各拠点の様子をレポートしたり、

運営の若泉さんより全体への報告があったり・・・と2時間に渡りコミュニケーションしました♪

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テクレジミートアップの様子

 

TMU後半では、チームに別れて話題の?「NASAゲーム」を実施!

時間制限がある中で答えをまとめなければならない、チームワークの試されるこのゲーム。Googleスプレッドシートを使って個人回答をし、最終的にチームとしての答えを用意します。

 

人数の多いチームでは、個人個人の意見を聞いている時間がない!ということで

数値化し、平均をこっそり割り出すツワモノも!笑

 

さすがテック人材。あちこちでロジカルな一面を垣間見ることができました。

 

今回のワーケーションウィークで印象に残ったのは、

場所を変えても、通常の仕事の仕方やテンションは平常運転か、もしくは平常よりも捗っているメンバーが多かったことです!

〜仕事はいつも通りしっかり、仕事終わりに非日常が待っている♪〜

 

コロナ到来以前より、テクレジメンバーはリモートワークに慣れているメンバーが多い(ITエンジニア、デザイナー、マーケターは基本的に場所と時間を選ばずに働ける)こともあり、

 

ワーケーションと言っても、

バケーションを楽しみに行く、というよりはあくまでワーク(仕事)を場所を変えてする、メリハリをつけるために場所を変える

などといった意識のメンバーが多かったようです。

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ワーケーションウィークアンケート

半数以上の参加者が「変わらない(62.5%)」と答えているのもおもしろいですね。

会社以外でもテクレジ(プライベート)空間でも仕事を楽しんでいるメンバーがほとんどなので、場所の変化に仕事の集中が左右されない点は、強み??なのではないでしょうか?

遠出しているものの、平日なので、どのメンバーも通常の勤務時間にはPCを開いて始業していました。

 

業務効率が変わらなかったorあがった理由としてはこれらの感想があがりました↓

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出典:テクレジワーケーションウィークアンケート調査より

 

またワーケーションをしたいか?という問いには

100%の参加者が「YES」と答えました!

 

なかなか動きづらい時期ではありますが、全国に拠点を持つテクレジだから、

第2回目もぜひ近いうちに開催したいと思います!!

 

 

▼【ワーケーションで無料宿泊もできる!】テクレジに入居したい方はこちらよりお問い合わせください!

techresidence.com

【TECHで問題解決】”佐藤健bot”の開発で平和が訪れる[テクレジ目黒三田]

こんにちは、テクレジ編集部のゆきです!^^

 

以前、テクレジはただTECH人材が一緒に住んでいるだけでなく、

共同生活や建物の構造上などによって日常で起こった問題をテクノロジーで解決しているよ!という記事を発信しました。

 

▼かつての大発明はこちら👇

techresi.hatenablog.com

 

『自動水やり機』、『お風呂出たよbot』、『Chatshareアプリ』など、

これあったら問題解決しない?もっと楽しくない?という発明を生み出してきたわけですが、今回は【目黒三田】で開発された「音問題」を解決するアウトプットをご紹介します!!

 

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テクレジ目黒三田ではこんな問題が勃発していました...。

 

目黒の物件ってリビングの天井が高くて解放的でパーティーなどにも向いていて最高...

なのですが、

しばしばリビングでの会話がうるさいと、自室にいるメンバーが迷惑を受けることがありました(共同生活ではあるあるなこの事象...)。

 

「都度注意しにいくのも手間だし、何より言いづらい...」

 

ってことで、なにか手立てはないものか?とエンジニアのメンバーは考えました。

 

そこで思いついたのが、コミュニケーションツールSlackで特定の文字を入力するとリビングの電気が消えるというなんともユーモラスな仕組み!

 


<Slackとスイッチボットを連携したシステムの仕組み>

1.Slackで「/shut up」と投稿(※自分宛のDMでも可)

 


2.リビングの電気が消える(※スイッチbotと連動し、リビングの照明OFF!)

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テクレジ目黒三田のスイッチボット

 ▼実際に使ったものはこちら

 



3.Slackのチャンネルで佐藤健botから叱咤のメッセージが送られてくる

 

 ex. [Slack画面]佐藤健:「うるさいよ」

 

4.その後、一定時間経過後、点灯&アラート(注意喚起)

 


夜間に消灯した場合、真っ暗の中スイッチを探さないといけないとなると危険なので、一度消して、botで通知して再度点灯&アラートまでを自動化しているそうです!!

 

この仕組みによって、リビングで騒いでいたメンバーも我に返ることができ、

一瞬にして静かで平和なリビングが蘇ります。

 

この発明の優れているポイントとしては、共同生活において同居しているメンバーに注意やお願いをすることはハードルが高いため、言い方などを気にしなくとも気持ちに気づいてもらうことができる点にあります!!

 

しかも、この仕組み。

「週末に時間が取れるのでシステムでなんとか出来ないかやってみます」と入居者のあっちとかじかじが手を挙げてくれ、なんと3日ほどで実現しました...!

 

以前より、メンバーと何かできないか?と考えていたあっちが、エンジニアのかじかじに声をかけ、実装。

Slackという普段皆で使っている身近なものを使ってできないか?と考えたそうです。

 

自分がエンジニアじゃなくても、アイデアを出すことはできる、ということで、周囲を巻き込んで進めていく姿勢が素晴らしいですね!

 

実装するのはエンジニアでも、プロジェクトを引っ張っていくのは仕事でPMやディレクションをやっているメンバーの方が得意な場合もよくあります。

 

今回の事例から言えるのは、

テクレジメンバーのこんな特長!

 

 1.技術を身近な問題解決に生かそうとする

 2.技術ありきではなく、問題からのスタート

 3.あったらいいな、で終わらず実現まで持っていく

 

 

エンジニアも仕事でしかスキルを使わないなんて面白くありません。(というメンバーが多いです)

むしろ、身近な解決したい問題に立ち向かうための技術である方がワクワクします。

 

また、よく技術の習得は、技術から入るのではなく、”実現したいこと”が先にあった方が、スキルがつきやすい、ということを耳にします。

 

これがしたい!こうだったらいいのに!という問題がまず始めにあって、それを解決するための技術は、手段ということですが、

それを体現してくれるメンバーがテクレジにはたくさんいます^^

 

そして、理想で終わらせるのではなく、実現まで持っていくところが最高ですね。

 

 

問題の数だけ、技術がある

 

今日も都内4拠点のどこかで暮らしやすくするアイデアが生まれていることでしょう。

 

新しい発明を発見したらレポートしたいと思います!

 

それでは次回もお楽しみに♡

 

(テックレジデンス編集部)

 

 

【イベントレポート】千葉県いすみ市-IT人材育成プロジェクト

こんにちは!

テックレジデンス編集部のゆきです^^

 

今回は、11月9日(土)に千葉県いすみ市で開催された『いすみ市地域活性化プロジェクト』のイベントレポートをしたいと思います!

テックレジメンバーも多数参加させていただいたので、どんな様子で執り行われたのか、どんな成果があったのかをご報告します。

 

まずは、【いすみ市ってどんなところ?】についてご説明します。

 

いすみ市」は、房総半島の東方沿岸に位置し、暖流(黒潮)の影響で、年間を通じて暖かく、冬に雪が積もったとしても数センチ程度の、非常に”暮らしやすいまち”です。

 

東京駅から直通電車で70分と身近で、少し羽を伸ばすのに持ってこいの近さです。

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千葉県-いすみ市

いすみを知る | いすみ暮らし

 

主な産業は農業で、米や野菜の生産、畜産などが盛んに行われています。

漁業に関しては、水揚げ量日本一の”イセエビ”や”たこ”など、様々な種類の海の幸が揚がっています。(イセエビ食べたい!)

 

また、穏やかな丘陵地と風光明媚な海岸線などを有しており、景色もとても綺麗です。

首都圏などからも海洋レジャーを求め、多くの観光客が足を運ぶところでもあります。

 

▼「写真で知る」いすみ市

www.city.isumi.lg.jp

今回の訪問の目的は?

今回、テックレジデンスメンバーをお呼びいただいたのは、いすみ市地域活性化の取り組みの一環として、「IT人材育成に力を入れる」という方針の元、テックレジデンスにも何かお手伝いできるのではないか?一緒に問題解決に取り組めるのではないか?ということでお声がけをいただきました。

 

プロジェクトの内容

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「千葉県いすみ市×京葉銀行×NTT東日本 地域活性化に向けた協定締結について」

いすみ市(市長 太田 洋)と株式会社京葉銀行(頭取 熊谷 俊行「以下、京葉銀行」)、ならびに東日本電信電話株式会社 千葉事業部(事業部長 池田 敬「以下、NTT東日本」)は、いすみ市地域活性化に向け、地域が主体となって行う事業活動等に対して相互に連携して、ICTを活用した支援を進めていくため、三者連携協定を締結しました。

地域経済の活性化に積極的に取り組み、地域活性化ファンドを通じた観光資源の強化において実績を有する京葉銀行と「地域とともに歩むICTソリューション企業」としてオープンイノベーションによる地域の課題解決に取り組んでいるNTT東日本は、いすみ市と連携し、主に農業・漁業・観光・地域IT人材育成などの分野において、地域の活性化に貢献してまいります。

【協定締結概要】

1.日 時  令和元年5月27日(月)15:30~16:30
2.場 所  いすみ市役所大原庁舎 2階公室
3.出席者  いすみ市 市長 太田 洋
京葉銀行 頭取 熊谷 俊行
NTT東日本 千葉事業部長 池田 敬

 

千葉県いすみ市×京葉銀行×NTT東日本 地域活性化に向けた協定締結について | いすみ暮らし

 

いすみ市を活性化するため、地域ファンドとしての役割を京葉銀行が、IT分野推進の役割をNTT東日本がそれぞれ担うべく、協定が締結されました。

 

IT人材のコミュニティをつくるテックレジデンス(CEspace)との連携をしていきたい!とオファーをいただき、参画させていただくことに。

 

テックレジデンスからは、計15名のメンバーが参加しました。

普段は個別の活動で忙しくしているテックレジデンスメンバーもこの日は奮って参加!

この参加人数を見ても、エンジニア側からの関心度が高い内容であることがわかります。

 

◆参加者内訳

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  • テックレジデンス恵比寿:2名
  • テックレジデンス目黒:7名
  • テックレジデンス芝:3名
  • テックレジデンス二子玉川:1名
  • テックレジデンス運営CEspace:若泉、金澤

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 計15名


ほか、今回のプロジェクトを推進していらっしゃる、いすみ市役所、NTT東日本の方々が参加しました。

 

いよいよ「いすみ市」訪問開始!

当日のスケジュールはこのような流れで進行。 

◆スケジュール

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11:30    集合       ランチ 
12:30~13:30 【大原漁港】空き住宅リノベーション視察&八幡神社周辺散策
14:00~14:50 【大原漁港】漁師さんによる漁港案内
14:50~15:30 車で移動
       【大原海岸】※、コワーキングスペースhinode訪問

       ※万引き家族のロケ地
15:30~17:00 【hinode】いすみ市の紹介、課題・未来像共有やTECH化に向けた相談タイム
17:00〜20:00  【干物屋】にて港の直売所ビュッフェ懇親会&相談タイム

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前半は、いすみ市を知るためのプログラム。

後半は実際に何ができそうか、具体的に考えるプログラムという構成で進めました。

 

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11:30ごろ、「大原駅」を下車し、集合するメンバー。

まずは、いすみ市を知ろう!ということで、まちの観光地を案内していただくことに。

 

空き住宅をリノベーションした物件の視察や、八幡神社周辺を散策し、まちの理解を深めます。 

 

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銘菓緑屋にて、この地域の今と昔の比較を地元の方にご説明いただきました。
みなさんが立っている場所には、かつて映画館があったそうです。

 

地域の課題解決をするには、まず現地をよく知ることから。ということで、メンバーも真剣な表情で案内に聞き入っていました。

 

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大原漁港では、漁師さんに漁港を案内していただきました。

大漁旗は迫力があってかっこいい!普段足を運ぶことがない漁港にテックレジデンスメンバーもワクワクした様子。

  

車で移動し、いよいよ本題に入るべく、コワーキングスペース「hinode」に訪問。

 

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コワーキングスペースでは、改めていすみ市の紹介をしていただき、市の抱える課題や未来像を共有していただきました。IT人材集団・テックレジデンスメンバーも得意な分野でなにかアプローチできないか、アイデアを振り絞ります...!

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 17時、夜ご飯の時間となり、干物屋に移動。港の直売所のビュッフェをいただきながら、懇親会&相談タイムが始まりました。

 

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参加者からは、いすみ市への集客アイデアや、具体的な施策などの提案が多数出てきました。

今回だけでは足らず、市に企画を提案するため、もう一度いすみ市に現地マーケティングに行くという方も!

 

もちろん今回の訪問でアイデアを出して終わり、ということではなく、
長期的に「いすみ市NTT東日本・テックレジデンス」が取り組みを継続し、課題解決に取り組んでいきます。

 

このプロジェクトもまた、テックレジデンスのメンバーの成長や、チャレンジの機会になれば良いですね!!

 

【イベントレポート】は随時配信していきます^^

 

テックレジメンバーの活動の今後にご期待ください!

 

(テックレジデンス編集部)